「Sherlock」 Series3  ブリストルで焚き火シーンを撮影



25日の夜、イギリス西部の港町ブリストルで、Sherlock Series3の焚き火シーンの撮影が行われた模様。

この夜のブリストルはポートランド・スクエアでの撮影を見物に集まった熱狂的なファンたちの一部はその場でエキストラに雇われたとか。ほほぉ。いいですねぇ。ただ見物するより、エキストラとして参加できたら、その方がずっとメモリアルだものね。
ともあれ、いよいよ少しずつ撮影中の姿や様子などがスポットされるようになってきたざますね。ふほほ。


焚き火のシーンで、マーティンのパートナー、アマンダ・アビントンと

焚き火のシーンがどういうシーンなのかというのは全く分りませんが、このエピソードには(というかSeries3には、という感じかな?)マーティンのパートナーである女優のアマンダ・アビントンが出演しているようです。アマンダは小柄でブロンドで、可愛い雰囲気の女優さんですわね。マーティンとよくお似合いな感じ。
もしかすると、このアマンダさんはドラマの中でもワトソン君の新しい彼女のメアリー・モースタンを演じている可能性もあるかも、なんて記事には書いてありましたが、果たしてどうなんざましょ。でも、思い起せば、Series3の3つのキーワードの中に「結婚式」というのがありましたわね。おー、これはこれは。遂にワトソン君も結婚して221Bを巣立つ時が描かれるんでございましょうか。ふふふ。

ともあれ、この1年ちょっと、色々な髪色、色々なヘアスタイルのバッチ君を見てきたけれども、やはりというか何と言うか、当然ながらシャーロックを演じる時にはちゃんと、あのシャーロックのヘアスタイルに長さも色も戻ってますねぇ。スタイリングもバッチリとシャーロック・ヘア。
あれこれやってても、ちゃんと戻すわね。さすがなり。


衣装を整えて貰ってるご様子


お馴染みのシャーロックのコート姿で 
あんなにしょっちゅう着ている設定なのに、いつもクリーニングから戻りたてみたいにシャキっとしたコート

こんな感じでこの先も随時、撮影風景、ロケ風景などがスポットされて出てくるんでしょうね。
新しいSeriesが着々と作られていってるんだな、という実感がありますねぇ。ふほほ。
楽しみです。

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