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バッチ君、ロンドンで飛び降りシーンを撮影

先週(4月13日)、例のセント・バーソロミュー屋上からの飛び降りの種明かしシーンを撮影するためか、バッチ君は地上20フィートの台の上に立った模様。



カメラを載せた地上20フィートの台から飛び降りるというスタント。バッチ君の顔もちょっとひきつっている気配ですが、20フィートというと、6mちょっとの高さ。実際に6mの高さの台の淵に立ってみたら、ちっとビビるかもですわね。
ともあれ、このシーンは例の偽装自殺の種明かしのシーンになるんでしょね。ふふふ。


さすがにちょっと顔がひきつってるご様子

バッチ君の前に、ソックリのスタントマンがテストも含めて何度か飛び降りた模様。いやー、ほんと。遠目だけど背格好とか髪の感じとか、よく似たスタントマンが居たもんです。でも、バッチ君よりかなり若そうだけれどね。


そっくりのスタントマンが飛び降りるのをサングラスをかけてみつめるバッチ君


そして

その後、ついに自らも台の上から身を翻し

あお向けで落下 地面に背中向けてる方が怖くないのか、怖いのか…

そして、こんな場面も…。

吊るされちゃってますが、これは種明かしに関連するシーンかな

なんか、シャーリー・ポピンズって感じ?

このところ、何かといえば‘Star Trek Into Darkness’関連の記事が多いバッチ君ですが、シャーロックの撮影も快調のようざますね。





とにもかくにも、怪我しないように気をつけて無事に撮影を終えておくんなさいな。






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